各種適合証明発行

「耐震基準適合証明書」「フラット35証明書」「増改築工事証明書」の3種類の証明書発行業務を行っています。

耐震基準適合証明書とは?


耐震基準適合証明書は、建物が耐震基準を満たしていることを建築士等が証明する書類のことです。

住宅ローン減税における築後年数要件の緩和などに使用されます。

フラット35証明書とは?


フラット35を利用するためには、まず適合審査を通過する必要があり、審査に合格したことを証明する「適合証明書」が必要になります。

審査を通過し、適合証明書が発行された建物のみ、フラット35の申し込みが出来ます。

増改築工事証明書とは?


住宅リフォームを対象とした税の優遇措置を受ける場合には、必要なリフォーム工事が実施されていることを証明する書類が必要になります。